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妊娠したことによっての身体の変化に驚きます

初めて妊娠し、妊娠したことによっての母体としての身体の変化に驚くことがたくさんあります。

私の場合はまず妊娠がわかってはじめの妊娠初期の1,2ヶ月の頃に悪阻の症状がみられたり、胸が痒くなったり、張って痛くなったりしました。

3,4ヶ月になると悪阻は少しづつおさまりますが、私の場合胸はだんだんと大きくなり、胸あたりの血管が浮き上がりました。

そして、妊娠中に胸をマッサージすると産後にスムーズに母乳が出ることを産婦人科の方に教えていただき、私はお風呂上がりや、就寝前に出来るだけマッサージをするようにしました。

マッサージの方法としてはリンパを流すようにマッサージしました。

すると妊娠8ヶ月ごろに透明の液体のようなものが出るようになりました。

透明の液体にのうなものが出る人もいれば白い液体のようなものが出る方もいるようです。

妊娠中にしっかりとマッサージなどをして、このような液体が出る方は産後の母乳がスムーズに出るようです。

出産までに出ない方は出産後に助産師さんに手伝ってもらいながら母乳が出るようにマッサージするようですが、それがとてつもなく痛いようです。

なので妊娠中に毎日少しづつマッサージをして産後スムーズに母乳が出るようにすることをオススメします。

 

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